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自分で自分を癒す 気功治療

院長雑記

posted by admin

最近の脳内革命が起きてから、
自分自身のヒーリングに目を向けることができるようになりました。
過去で一番治癒されたと感じた体験は、
気功の師匠に最後に会った時、
全身をくまなく気の治療をしていただいたときです。
そのときは、1か月くらいまったく不調を感じることなく、
全身ゆるゆるで、眼に見えないオーラみたいなものが、
常に体から立ち上っている感覚になり、
さらに人の体に手を当てるだけで、
勝手に相手の体が治るという、すさまじい状態になりました。
名古屋の店で当時の僕と関わっていた人は、
記憶にあるかもしれませんね。

それ以降、そのときほど体の調子が良い状態になったことはなく、
日々疲れが蓄積していき、l
こわばった体のまま治療を続け、
時々強い腰痛を感じながら、
これではだめだよなぁ、、、と思いながら仕事をしている日々でした。

今回の脳の革命が起きたのは、
イネイト活性療法の本を読み、CW療法の本を読み、
イネイト活性療法で何度も治療していただいたこともきっかけですが、
その後に自分自身への治療ということも、気づきが起きました。

昔から、自分自身に気を巡らすという治癒は試みていましたが、
効果としてみたら、おそらく人にやるときの数十分の1の効果で
ほぼ効果がない状態でした。

先日読んだバシャールの本によると、
気功ですごい治癒を起こす人は、
その人の波動の性質が、
相手の体に触れた時点で、その人そのものの周波数に一致し、
健康な状態の周波数に上書きされるから、と書いてありました。
そう考えれば、自分自身で巡らしたところで、
その性質自身が歪んでいたので、
当然、エラー情報を巡らせていても治らないわけです。
今までの疑念に、ひとつ腑に落ちた理由が書いてありました。

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